乾燥肌や敏感肌におすすめのスキンケア化粧品

とっても辛い乾燥肌や敏感肌。
市販のスキンケア商品ではピリピリしてしまう、、すぐ乾燥してしまう、、

 

そんなお悩みの方にオススメのスキンケアを紹介しています。

 

乾燥肌に有効な商品だけでなく、敏感肌や乾燥肌を治す習慣。
肌を強くする予防法なども知りましょう!

 

乾燥肌に優しいスキンケア商品ランキング

価格 一本2,592円(二ヶ月分) 定期コースで送料無料
無添加 無香料・無着色・無鉱物油・石油系合成界面活性剤無添加
特徴

新生児に出生直後から毎日保湿剤を塗ると、約8カ月後のアトピー性皮膚炎の発症率が3割低下したとの研究成果を、国立成育医療研究センターがまとめ、10月1日発表しました。保湿力・持続力・保護力に優れた『ファムズベビー』は赤ちゃんの肌トラブルを未然に防ぎ、洗い落ちしない“ビフォアケア”という新しいコンセプト製品 『ファムズベビー』は単に皮膚の上に油膜を作るのではなく成分が角質層に浸透して、バリア(保護膜)をつくり、保湿力は体感したことがないほど長時間保湿が持続します。
その効果はまさに肌トラブルの救世主として、全身の肌トラブルを解決してくれます。

乾燥肌,美白ケア

 

 

【水の彩】低刺激性保湿クリーム

 

価格 1ヶ月分:1,728円(税込)
無添加 無香料・無着色・無鉱物油・石油系合成界面活性剤無添加
特徴

発売以来、17年で累計500万個以上を売り上げたロングセラー保湿剤。コストパフォーマンスがよく、無添加低刺激なので、大人で敏感肌の方はもちろん、赤ちゃんにも使用可能で、人気が高い。
その名の通り、肌への馴染みがよい水と、海藻、アロエエキスなどの天然うるおい成分に、マリンコラーゲンなどを配合し、極めて低刺激で高い保湿力をもつ。
逆浸透膜*浄水装置で、化学的処理や加熱処理を一切行わず、水の中に含まれる不純物をほぼ100%取り除いた「真水=肌に必要なピュアな水」を約80%配合。
粘質多糖成分を含有する天然植物「海藻」「アロエ」「カワラヨモギ」「黒砂糖」の各種エキスが、肌表面に水溶性の保護膜を形成し、お肌への保湿効果を高める。

 

 

 

 

 

保湿スキンケア『みんなの肌潤糖』

 

価格 1か月分:3080円(税込み) 定期コース最大20%OFF
無添加 「着色料不使用」「合成香料不使用」「防腐剤不使用」「植物由来の原料」「パッチテスト済み」「放射能試験済み
特徴

コストパフォーマンスでは水の彩に劣るが、その保湿力の高さと、安全性から、売上実績では日本一の保湿剤。
肌のバリア機能を形成する「“砂糖”が原料」のアトピー用の保湿ケア商品。
『みんなの肌潤糖』は、原料の80%が北海道のビート糖(てん菜糖)で、残り20%は、肌を傷めないために周りにコーティングした植物性オイル。
通常の砂糖は結晶の角がとがっているが、特殊技術を開発し、砂糖の角を丸く加工。
その砂糖を更に植物性のオイルでコーティングし、赤ちゃんの肌にも優しくなじむよう、
徹底して作られているので、安心して使用できる。
健康管理士や専門アドバイザーによるサポートも手厚く、25日間全額返金も付属。

 

 

 

 

乾燥肌でも使える美白化粧品ランキング

とてもつらい乾燥肌や敏感肌。
かゆみやかぶれへの対処で手一杯。
スキンケアだけになってしまう方も多い中、乾燥肌でも美白を目指せる化粧品はあるのー?
乾燥肌専門で、美白ケアできる人気の化粧品を紹介します!

 

【KOSE米肌】澄肌美白

乾燥肌,美白ケア

お試し価格 1,500円(税込み)
セット内容

・肌潤石鹸 15g
・澄肌美白化粧水 30ml
・澄肌美白エッセンス 12ml
・肌潤ジェルクリーム 10g
・澄肌CCクリーム 各色2回分 (特典)

特長

くすみが気になる肌にも澄みきった透明感をあたえます。
メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぎ、キメのととのった明るい印象の肌に!
肌あれを防ぎながら、美白有効成分が肌に浸透。
くすみが気になる肌にも透明感をあたえ、明るい印象の肌にみちびきます。

乾燥肌,美白ケア

 

【FUJIFILM】アスタリフトホワイト

乾燥肌,美白ケア

お試し価格 1,080円(税込み)
セット内容

・アスタリフト ホワイト エッセンス インフィルト 5ml×1本
・アスタリフト ホワイト ローション 20ml×1本
・アスタリフト ホワイト クリーム 5g×1個
・アスタリフト ジェリー アクアリスタ 0.5g×10包

特長

TVCMで話題の富士フイルムの化粧品、アスタリフトの美白ケアシリーズ「アスタリフトホワイト」のトライアルキット!
アスタリフトホワイトの「ナノ×美白」『シミの元に届く、働く』美白ケアで透明感あふれる肌へ。 富士フイルム独自のナノユニット技術で極小化した「ナノAMA」を開発。 ナノAMAと美白有効成分が狙った場所に『届く、働く』。
保湿やハリにこだわるアスタリフトシリーズの主成分も配合。 美白ケアをしながら、ハリ・うるおいもキープしたい方にオススメの商品です。

乾燥肌,美白ケア

 

【DECENCIA】サエル

乾燥肌,美白ケア

お試し価格 1,480円(税込み)
セット内容

・ホワイトニング ローション クリアリスト 14ml
・ホワイトニング エッセンス クリアリスト 8ml
・ホワイトニング クリーム クリアリスト 9g

特長

DECENCIAの薬用美白ケアシリーズ。「シミ・くすみ・そばかす」をケア・シミの原因、黒色メラニンに徹底対応!透明感あふれる肌に導きます。
現代女性の約8割と言われる”敏感肌”に徹底対応することを目的に開発された化粧品。
特許技術『ヴァイタサイクルヴェール』で肌のバリア機能をUPしてくれます。

乾燥肌,美白ケア

 

乾燥肌とは!

私自身、けっこうな敏感肌に長年悩まされておりまして、
紫外線アレルギーに、肌ストレスを起こすといった、肌に痛みが走るという状況におちいる事が多々あり、
最近では、赤みが現れるわけではなく、乾燥肌という訳ではくなったために、見た目では何ともないのに、痛みがキツいという状況に…
今までは、しょうが無くテカリながらも保湿で頑張っていたのですが、肌質自体は改善されなかったのです。

 

私なりに敏感肌や乾燥肌に関して調べても見ましたが、
つまるところ原因は、肌のバリア機能が弱々しいこと。
ですから外部からの刺激に弱く、肌が傷みやすい。

 

さらに、外から入りやすいのは、中から出やすいということでもあるので、
肌内部の水分が蒸散しやすく、乾燥肌にも陥りやすい。

 

そうやってダメージが蓄積受けるから、

 

結果的に老化も早くなる

 

という、散々な肌質なのです

 

乾燥肌のスキンケア方法

乾燥肌,美白ケア
乾燥肌で悩んでいる人が一番やってはいけないのは”洗いすぎ”です。
乾燥肌の場合、角質層に水分が少なく、肌の表面の皮脂も少ない状態であるため、普通の人と同じように洗顔をすると、洗いすぎということになってしまいます。

 

このため、乾燥肌の人はとにかく洗いすぎないことが大事であり、繰り返し洗うことで皮脂などが落ちやすくなることを知っておく必要があります。
皮脂が少なくなると、皮膚がカサカサになり、はがれるなどして見た目にもよくなく、湿疹の原因にもなってしまいます。

 

一方、皮膚の脂は多いのに水分は少ないというタイプの乾燥肌も存在します。

 

特に顔などでみられる症状となっており、額や鼻などのいわゆるTゾーンと呼ばれる部分は脂っぽく、頬の部分などは乾いているという状態になりがちです。
こうしたことになると、脂っぽい部分を洗うついでに頬などの部分を丹念に洗いすぎてしまい、それが落とし過ぎということになりかねません。

 

肌は脂っぽい、でも角質層の水分は少ないという現象は、皮脂を取り除きすぎることで起こると言われています。

 

このように丹念に洗うことは場合によっては状況をさらに悪化させることになりかねず、注意が必要です。

 

また、アトピーを原因とするものなど原因がそれぞれ異なり、症状を悪化させてしまう場合もあるため、いずれにしても洗顔、スキンケアには細心の注意を払うことが求められます。
クレンジングや石鹸などのチョイス、そして保湿方法など自分にあうスキンケア方法を見つけ出すことが重要です。

 

乾燥肌のスキンケアで選ぶべきクレンジングや石鹸とは?

乾燥肌,美白ケア

乾燥肌のスキンケアのポイントとして、毎日のクレンジングをしっかりすることが大切です。

 

その場合、肌に優しいクリームタイプのものがおすすめです。
肌がデリケートであり、クレンジングの作業だけでも肌に結構な摩擦が加わり、ダメージとなります。

 

常に優しく塗りこむようにして、摩擦をできるだけ与えないことが大切です。

 

逆に避けなければならないのが石油系界面活性剤が入っているものです。
石油系界面活性剤は石油から作られており、それが肌に残りやすくなるためです。

 

石鹸やボディソープも気を付けなければなりませんが、その時に気を付けたいのが、刺激の少ないものかどうかというものです。

 

石油系界面活性剤が配合されたものは刺激が強いため、肌荒れの原因になりかねません。
低刺激性で自然由来の成分を使っているものがよく、例えばミルクが入っているようなものは肌にもやさしく、刺激も少ないため安心です。

 

石鹸やボディソープの中には薬用成分のあるものや保湿成分を多く含んだものなど様々なものがあります。
どの成分も良さばかりで迷いますが、中に何が入っているのかというのを見たうえで購入することが大事です。

 

なるべく自然由来のものをチョイスし、その中で保湿成分があるものなどを選んでいけばより確実に選んでいくことが可能になります。
毎日使うものだからこそ、ボディソープ、石鹸、そしてクレンジングは確かなものを選ぶ必要があり、肌への刺激が少ないものを選ばなければなりません。

 

入浴後にはしっかり保湿しよう

乾燥肌,美白ケア

乾燥肌のスキンケアのタイミングですが、お風呂に入ってからすぐに行うことが大事です。

 

これは入浴後はすぐに肌の水分が蒸発しやすく、すぐに乾燥してしまうためです。
それを避けるためにすぐに保湿をすることが必要となります。

 

まず化粧水は手でつけなければなりません。
コットンを使うケースがありますが、乾燥を防ぐには手でつけたほうがより効果的です。
手の平で押し付けるような感じで化粧水をつけていき、馴染ませていくことが大事です。

 

お風呂に入って一番水分が逃げやすいのが顔の部分です。
そのため、保湿は顔から始め、馴染ませている間に髪などを乾かし、その後に体の保湿をしていきましょう。

 

体の場合はボディークリームなどを全身に塗り込んでいくことで水分を含ませていくことが可能です。
この際、顔にパックなどをつけて、肌の水分を逃さないようにしておくとより効率的です。
パックは化粧水をたっぷりとつけたものを選び、それを全身のお手入れをしている時などにつけましょう。

 

お風呂に入ったら水分が満たされるような感じになりますが、実際は水分が抜けやすく、スピード勝負になります。

 

顔などを洗った際に肌が突っ張った状態になればその時点で水分が足りない状態となっています。
それを感じ取ったら、すぐさま肌への水分補給というのが必要です。
洗いすぎないこと、そして、すぐにお手入れをすることなどを毎日心がけていくことが、乾燥肌スキンケアのポイントです。

 

界面活性剤がNGな理由

乳液やクリームといった化粧品は水と油を混ぜ合わせて作られています。
でも、水と油って混ざらないことで有名ですよね?
そこで、合成界面活性剤(乳化剤)を使って混ぜているんです。

 

しかし、そうして創られた乳化剤入りの保湿クリームを塗ると、
その合成界面活性剤が天然保湿成分の皮膚膜を溶かして、
皮膚のバリアゾーンを破壊してしまうんです。
すると…

 

保湿しているつもりが、さらに乾燥肌がひどくなる

 

ということになってしまうんですね。
アトピーなどのダメージ肌には、界面活性剤は大敵なんです。
私の実体験でも、子供の頃からひどかった乾燥肌対策に、
保湿クリームを塗っても肌に合わず、さらにひどくなるということが多々ありました(泣)

 

さらに、塗った後に毛穴に溜まった油分は、酸化して過酸化脂質に変化して、
ニキビなどの肌トラブルにも繋がりやすくなるんです。

 

このように、合成界面活性剤が含まれている保湿剤は、
逆に肌を痛めつける可能性があり、特にアトピー肌や乾燥肌の方には、
使用することのデメリットの方が大きいことが多いんですね。